浜田まさよし活動アルバム 2006年

                         

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 2006年10月31日






【港北支部会】

31日、地元の港北公会堂で行われた港北支部会(支部長:金子武雄県会議員)に出席しました。
浜田は日頃よりお世話になっている党員・支持者の皆様に御礼を申し上げるとともに新政権の安倍内閣において外務大臣政務官を拝命し、その初出張となるアフリカでの公務等の活動をご報告しました


 2006年10月29日






【バンコク地下鉄ルンビニ駅視察】

29日、浜田はアフリカ出張を無事に終え、タイ経由で帰国する際にODAの経済支援により建設されたバンコク地下鉄のルンビニ駅を視察しました。


 2006年10月27日

ムリガンデ外務・協力大臣と会談

マクザ首相と会談

【ルワンダ共和国 
ムリガンデ外務・協力大臣、マクザ首相と会談】

27日、ルワンダ共和国のムリガンデ外務・協力大臣と会談しました。ルワンダ共和国は94年に100万人が虐殺されたものの、その後見事に民族融和を成し遂げ、復興。浜田はその経験を国連平和構築委員会で、他の紛争地域へ活かすべく、ルワンダの積極的関与を招請し、ムリガンデ外務大臣より「心からの協力をしたい」との言葉をいただきました。
また、翌28日にはマクザ首相と会談し、二国間関係の発展・強化や日本主催のアフリカ開発会議(TICAD)をはじめとするアフリカ開発支援について、また、90年代のルワンダにおける大虐殺後の同国の復興についての評価と現状について意見交換を行いました。
会談終了後、ギソジ虐殺記念館、我が国による経済協力案件であるオナトラコム・バス公社を視察しました。


ギソジ虐殺記念館


オナトラコム・バス公社視察


 2006年10月25日

ユスフ大臣と会談
【ジブチ共和国 
ユスフ外務大臣、ディレイタ首相、ゲレ大統領と会談】

25日、浜田はジブチ共和国のユスフ外務大臣とディレイタ首相と相次いで会談、また、翌26日にはゲレ大統領と会談し、二国間関係の発展・強化や日本主催のアフリカ開発会議(TICAD)をはじめとするアフリカ開発支援について協議しました。


ディレイタ首相(右から2番目)と会談


ゲレ大統領と会談


 2006年10月24日






【在ジブチ青年海外協力隊と懇談会】

浜田は外務政務官として初の海外出張(24日〜29日)で、人口78万人、アフリカ北東部(アラビア海を介してアフリカと中東沿岸諸国を結ぶ場所に位置)のジブチ共和国を訪問しました。
24日、現地の人々と生活を共にし、それぞれの技術や能力を生かして国づくりに協力する在ジブチ青年海外協力隊との夕食会に出席し、現地での活動の状況や苦労している問題点等を聞くとともに懸命に活動をする隊員を激励しました。


 2006年10月23日






【チャン・ヴァン・ミン越ダナン市人民委員会委員長】

23日、浜田はベトナム中部に位置するダナン市のチャン・ヴァン・ミン人民委員会委員長と会談しました。ダナン市はベトナムにおける重要な政府直轄都市であり、国際線の運行ができる空港、大型船が停泊できる港湾を有している。
浜田は会見の中でダナン市内に日本人事務所を開設し、投資セミナー等活発な活動に対し謝意を述べるとともに、日本が最大の貿易国であり、実行ベースでは最大の投資国であることについて「日越共同イニシァティブ第2フェーズの開始や明年初頭には日越経済連携交渉(EPA)も始まる予定。これら一連の取り組みが貴国の投資環境改善を促し、貴国の発展のために必要な外貨を取り込み引き続き発展されることを希望している」と述べました。


 2006年10月23日






【カオ・キムホーン・カンボジア外務国際協力省長官と会談】

23日、浜田は都内でカオ・キムホーン・カンボジア外務国際協力省長官とアジアにおける外交などをテーマに会談しました。カオ・キムホーン長官はカンボジア協力と平和のための研究所(CICP)理事長として高い学識を活用し、各種セミナー活動、出版活動を積極的に進めてきた他、カンボジア大学を創立し、カンボジアの学術向上のために尽力。これまでは外務国際協力省顧問を務めてきたが04年7月に同省長官に任命。


 2006年10月20日






【在京ベトナム大使館主催ズン首相歓迎レセプション】

20日、浜田は都内で行われたベトナム大使館主催のズン首相歓迎レセプションに出席し、政治、経済など、2国間関係強化のため活発な意見交換を行いました。


 2006年10月19日






【中国深セン市アニメ産業代表団と会談】

19日、浜田は飛躍的な発展を遂げている中
国深セン市のアニメ産業代表団を招き、会談をしました。その中で「貴市は近年では文化産業を4大主要産業の一つとして位置づけるなど、文化を非常に重要視しており、日本と非常に緊密な協力関係を築いている。引き続きあらゆるレベルでの交流、対話を積み重ね、未来志向の関係を築いていくことが重要」と述べました。また、中国に違法海賊版が市場に公然と出回っていることから、知的財産権保護についてなど活発な意見交換を行いました。


 2006年10月17日






【参議院外交防衛委員会】

17日、浜田は今国会初となる参議院外交防衛委員会に出席し、冒頭挨拶の中で「中国、韓国を始めとする近隣諸国との関係強化に取り組み、アジアの強固な連帯のため責任を全力で果たしていきたい」と決意を述べました。


 2006年10月17日






【請願デモ】

17日、浜田は日本弁護士連合会並びに関係団体が行った請願活動の窓口となり、出資法上限金利引き下げ等を求める請願書を受け取るとともにパレード参加者に激励の言葉をかけました。  


 2006年10月16日






【県貸金業協会シンポジウム】

16日、浜田は横浜市内で行われた「貸金業制度を真の消費者の利益から考える」シンポジウムにパネリストとして参加し、社会問題となっている多重債務者問題や上限金利問題等の解決策や貸金業制度について活発な議論を行いました。


 2006年10月13日








【地方・外務省タイアップ会議】

  13日、全都道府県及び政令指定都市の国際交流・経済交流の担当者が出席し、都内で行われた地方・タイアップ会議の挨拶の中で「地方と連携して、外交の裾野を広げ、オールジャパンで外交を展開していくことが重要」と訴えた上で外務省にある地方連携室の活用や国際機関・会議を地方に誘致できるようシステム作りを検討している旨を紹介しました。
懇親会では地方自治体関係者、在京外交団と活発な意見交換を行いました。


 2006年10月12日






【モンゲラ全アフリカ議会議長歓迎レセプション】

  12日、浜田は衆参両院議長主催の歓迎レセプションに出席し、アフリカを代表して女性・開発・環境・教育問題等、国際的に活躍しているゲートルード・モンゲラ全アフリカ議会議長と懇談し、相互理解を促進しました。


 2006年10月11日






【サモア独立国アヴェレ高校表敬訪問】

11日、日本・PIF(Pasfic Islands Forum)未来創造高校生交流としてサモア独立国のアヴェレ高校より6名の学生の表敬訪問を受けました。
サモワ独立国はオーストラリアの東部に位置し、人口17万9千人、面積2935km2 の島国。 浜田は遠方より来訪した学生に謝意を伝えるとともに意見交換を行いました。

【外務省HPより】 詳細はこちら >>>


 2006年10月11日






【重慶市代表団表敬訪問】

11日、中国・重慶市情報産業局代表団よりカク明団長他5名の表敬訪問を受けました。
重慶市情報産業局は重慶市の情報産業政策、通信インフラ整備およびネットワーク上の知的財産保護を受け持つ部門。
浜田は活発な意見交換を行い対日理解の増進を図りました。


 2006年10月6日






【ブラジル大使と懇談】

  6日、浜田はアンドレ・アマードブラジル大使と都内で懇談し、バイオエタノールの日本導入について活発な意見交換を行いました。


 2006年10月5日






【中国 西安市経済貿易代表団の表敬訪問】

中国西安市経済貿易代表団より、干小文(中国人民政治協商会議西安市副主席)氏、劉長城(西安市対外経済貿易代表事務所首席代表)氏の表敬訪問を受けました。
日中関係全般、西安市と日本との関係等について意見交換をする中で、先方より、9月の遠山前政務官(公明党)の西安訪問、西安における日本の経済協力について謝意を表明されました。


 2006年10月4日






【県本部大会】

  4日、党太田新代表を迎えて横浜市内で県本部大会が盛大に開催されました。席上、 浜田は質疑を受け、社会保障制度、中小企業施策について答弁しました。


 2006年10月3日






【ピヤワット・タイ王国外務副大臣の表敬訪問】

  浜田は、来年に日タイ修好宣言が調印されて120年を迎える、タイ王国のピヤワット外務副大臣の表敬訪問を受けました。
日タイ二国間関係、タイの内政状況等について、つぶさに意見交換をいたしました。