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【翠嵐高校創立90周年記念式典】
我が母校である翠嵐高校が創立90周年を迎え、記念の会合に出席いたしました。吉濱優子90周年実行委員長、武田昌邦翠和会(PTA)会長、高野征宣翠嵐会(同窓会)会長と懇談させていただきました。
翠嵐高校は「大平凡主義」の校風の下、伝統を重んじながらも、常に新しいことに挑戦する姿勢をモットーとしております。
10年後の創立100周年へ向けて私も決意を新たにしました。
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【国会見学(戸塚支部)】
地元横浜から大滝正雄議員(支部長)率いる戸塚支部の党員のみなさんが国会見学にいらっしゃいました。議事堂の中を40分程見学していただいた後、正面で浜田と記念撮影。
この後、議員会館で偶然にも浜四津代行が近くにいらっしゃったので、御礼と激励のご挨拶をいただきました。
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【全国商工会連合会から要望】
公明党は、全国商工会連合会(清家孝会長)と中小企業対策について意見交換を行いました。
清家会長は「全体的に景気は上向きだが、業種や地域でばらつきがあり、原油価格の高騰など、先行きでの懸念も多い」として、補正予算の編成などを通じた中小企業の支援拡充を協調。具体的な要望として
@三位一体改革での中小企業支援関連費の国庫負担維持
A大型小売店舗と商店街の共存をめざし、大型小売店舗の立地調整を広域的にできるよう、まちづくり3法の見直し等を求めた。これに対し、10月の党大会で掲げた重要政策課題に地域の再生が盛り込まれていることを紹介。引き続き中小企業支援に全力を挙げると約束しました。
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【全国中小企業団体中央会から要望 】
公明党は、全国中小企業団体中央会(石川忠会長)と意見交換を行いました。浜田は経済産業省出身の議員ということもあり、代表メンバーとして参加。
石川会長は「景気が回復基調にあるのは大企業で、中小企業には景気回復の実感がなく、将来の見通しも立たない状況」と指摘。具体的な要望として
@景気回復を本格化させる景気対策の実施
A中小企業関係補助金の維持・拡充
B中小企業連携組織への支援強化
等を求めたのに対し、要望をしっかりと受け止め、率先して支援していくことを約束しました。
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【行政監視委員会 質問】
山口那津男議員が委員長を務める、行政監視委員会において、国が実施する施策や事業の効果を客観的にチェックするため、2002年度から施行された「行政評価法」などにつき質問しました。
行政評価法に基づいて事前評価された5245の施策・事業のうち導入が見送られたものがたったの1件、事後評価では5932件のうち廃止・中止されたものがわずか117件にとどまったことを指摘し、「評価結果を政策に適切に反映するという法律の目的に照らし、導入見送りや廃止・中止の比率をもっと多くするべき」と主張しました。これに対し、今井総務副大臣は同法が有効に機能するよう、改善に取り組む方針を表明しました。
このほか、湖沼法、少子化対策について質問しました。
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【北九州市視察】
浜田が事務局長を務める党中小企業活性化対策本部で北九州市を視察してまいりました。
市役所で末吉市長と懇談、中小企業や商店街への支援要望を受けた後、廃棄物ゼロを目指しリサイクル施設を集約したエコタウン事業、市内の商店街(天神商店街、旦過市場、魚町商店街、リバーウォーク、他数カ所)をつぶさに視察してまいりました。
この後、北九州中小企業団体連合会、全国異業種交流会九州支部より要望を受け、意見交換を行いました。
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【初質問!】
参議院経済産業委員会で浜田まさよしが初質問に立ちました。
台風や新潟県中越地震の被害にあった中小企業の支援策について、被災中小企業に対する融資担保の弾力化や、市町村におけるセーフティーネット保証審査の迅速化を政府に求めました。これに対し、望月中小企業庁長官は被災した中小企業の実状に合った的確な支援をしていくことを約束しました。
この他、地域経済の再生、中小企業経営革新、商店街の活性化、地球温暖化対策などについて、中川経済産業大臣をはじめ政府に対し浜田の視点をぶつけてまいりました
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